鉄を支える事業からの
船出

福岡県小倉の地で8人の若者が、ガス溶断機を
はじめとした鉄鋼関連事業を始めました。

鉄から医療へ

1966年、鉄鋼関連事業で培った、ガスを制御する技術を応用して、医療ガスセントラルパイピングシステムを開発し、医療事業をスタートしました。

サービス/物流分野へ
事業拡大

納品後のメンテナンスを請け負うアフターサービス事業、病院内の医療材料の在庫管理の課題に気づき、SPDシステム事業をそれぞれ立ち上げとともに海外企業との提携によるシーリングペンダントの輸入販売を開始しました。

「コト」のデザインへ手術室事業の拡大

「モノ」の提供に留まらず、働く人の仕事をデザインする「コトづくり」へ視点をおき、フレキシビリティを追求した手術室「FLex DOCK」や人に優しい空調システム「コンフォートコンダクター」を開発。建築計画では、デジタルを利用して課題の可視化を行い、ユーザーとの寄り添いを強化しました。

つかう人を、つくる人に

目まぐるしく変わる環境の中で次なる未来に向かって様々な挑戦をスタートしています。

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